ひつまぶし(1合分)
 m-DSCF7385材料:コメ1合、ウナギ1尾、卵1個、海苔3分の1、小ネギ3本、生姜みじん切り・すりごま各大1、ウナギのたれ2袋、粉山椒・練りわさび各適宜、酒大1、片栗粉小1、出し汁中1
 作り方:1)米は洗って、ウナギのたれ1袋と水で普段よりかために炊く。2)出し汁にに片栗粉を溶いたのもを卵に合わせて、薄焼き卵を作り(薄く作ると2枚出来るのですが、ぐーたらは21センチのフライパンで1枚。あまり薄くしません。)4センチほどの細切りにします。3)海苔は3,4センチの細切り。小ネギは小口切り。4)ウナギはアルミホイルに乗せ、酒を振りかけてから、ホイルを閉じてトースターかグリルで5分ほど温めます。5)ウナギが温まったら、1センチ幅に切る。5)ご飯が炊けたら、たれ1袋、生姜、すりごまを入れて混ぜ合わせる。6)ご飯を皿に盛り、卵焼き・海苔・小ネギで飾り、最後にウナギを乗せる。

 ひつまぶし、大好きですゴルフ場で何度も食べました。ぐーたらはひそかに「ひまつぶし」と命名していました。安いランチなので、絶対中国産なのですが、それでも注文してしまうほど、そこの「ひつまぶし」はかなりおいひ〜
そのゴルフ場には最近行かないので、どんなだったか忘れてしまいましたが…。一人分ずつおひつに入っていて(しかも2段でウナギが入っている)、小さな茶碗で1杯目はそのまま、2杯目はお出しだったかしら、思い出せませんが、わさびも入れてサラサラお茶漬けのように食べました同じ味にはなりませんでしたが、まあまあの出来
 今回は2杯目は「だし」をかけて食べました。「だし」は写真にある、お吸い物の汁だけ取ったもの3杯目はお茶をかけて食べてもらいました。
休肝日の食事は、定食風にご飯を最初から登場。つい丼が多くなってしまいます。その中でもウナギはかなりの簡単ご飯
 お吸い物は、「茅乃舎だし」を2袋を500CCの水で取っただしを使いました。芽かぶの上の赤いものは、紅葉おろしです。ポン酢で食べるのですが、これがあるとないとでは味がずいぶん違います!お鍋の時しか使わず、冷蔵庫の中に残っていませんか?ぜひ試してみてね

 休肝日のメニューはひつまぶし、鮭のホイル焼き、肉じゃが、芽かぶ、セロリの漬物、お吸い物。
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